2011年3月28日月曜日

真の強者は誰だ。「新?天上碑」,世界一決定戦を開催

 ゲームオンはMMORPG「新?天上碑」で,ゲーム内イベント「新?天上碑世界一決定戦」を5月3日に開催する。
 これは,2007年の5月に開催された「天上碑 ワールドフェスティバル」で優勝した韓国と準優勝の日本が再び戦うイベントだ。基本的なルールは昨年と同じで,時間内にキャラクターを鍛えたのちに対戦する。参加するのは,予選を突破した1000名(500名×2)で,優勝国の個人順位が100位までの人に,ゲーム内アイテム「五行具(属性値:200)」 信長 rmt
が贈られ,個人成績が全体で10位までの人には,奇人奇縁武器である「聖血白剣」などがプレゼントされる。

 これに伴い,5月2日4:00PMから5月3日のイベント開始まで,運気調息が24倍になり,本戦終了後から5月7日の定期メンテナンス前まで,「狂爆」が発動しやすくなり,「変身符」といったアイテムのドロップ率がアップする予定だ。このほか,修練付与値付き防具のレンタルが可能になったり,練武館の利用料金が安くなったりするイベントも実施される。詳細を下に引用したリリース文と,特設ページで確認して,取りこぼしのないようにしよう。

####以下,リリースより####

■『新?天上碑世界一決定戦』本戦
■スケジュール


■内 容
2007年の世界大会「新?天上碑 ワールドフェスティバル」優勝国韓国と、準優勝国日本において世界一を決定します。日本からは予選を突破した500名がオンラインで参加、時間内にキャラクターを鍛え上げた後にPVPタイムである「斬」(ざん)に突入する「酒池肉林×斬」で競い合います。

■賞 品 
<優勝国個人順位賞品>
優勝国のみ、五行具(属性値:200)を個人順位上位100名の方にプレゼント
src="http://www.4gamer.net/games/006/G000656/20080502030/TN/003.jpg">

<本戦個人賞>
全体の個人成績が10位までに入った方には奇人奇縁武器(攻撃力:1430/命中率:+27/職業選択可)の聖血白剣などの豪華装備品をプレゼント


<参加賞>
『新?天上碑世界一決定戦』本戦に参加された リネ2 rmt
方全員に各【加逆天符】が1枚プレゼント

■各種イベント
◇本戦前日
?期間:2008年5月2日(金)?5月3日(土)本戦開始前
?内容:運気調息が24倍速

◇本戦後
?期間:2008年5月3日(土)本戦終了後?5月7日(水)定期メンテナンス前まで
?内容:「狂爆」が発動しやすくなる、【変身符】などのアイテムがドロップされやすくなる

◇ボーナスイベント
?期間:2008年5月13日(火)定期メンテナンス後?5月20日(火)定期メンテナンス前まで
?内容:修練付与値付き防具をレンタルすることができ、練武館の利用料金が安くなります。
       
?レンタルできる修練付与値付き防具
src="http://www.4gamer.net/games/006/G000656/20080502030/TN/005.jpg">

?練武館利用料
本戦で勝利した場合?練武館の利用料が90%オフ
本戦で敗北した場合?練武館の利用料が10%オフ

※修練付与値付き防具は勝敗に関係なくレンタルできます

◇サーバ別特別賞
 ?内容:本戦の結果から、1人あたりの「斬」のカウント数平均が、一番高いサーバに、「正派」「邪派」の各属性へ盟資金ボーナスとして5000万銀銭ずつプレゼント

■『新?天上碑世界一決定戦』 特設ページURL
target="_blank">http://www.tenjouhi.jp/member/event/wold_decisionwar/

■『新?天上碑』公式サイト
http://www.tenjouhi.jp/


#### rmt arad

引用元:水晶の意味、効果、パワーストーン、天然石、アクセサリの通販専門店/TOPページ

2011年3月23日水曜日

ソフトバンクモバイル「選べるかんたん動画」に映画コースが登場

 ソフトバンクモバイルが3月23日、ケータイ向けに編集した動画でさまざまなニュースや情報を楽しめる「選べるかんたん動画」サービスに映画コースを追加すると発表した。3月25日から申し込みの受け付けを開始し、4月1日からメールを配信する。

 現在選べるかんたん動画では、「S-1バトル」「プロ野球(12球団)」「海外サッカー」「国内サッカー(J1は18クラブ、J2はダイジェスト)」「格闘技」「大相撲」「芸能ニュース」「韓流エンタメ」「コスメ」「グルメ&レシピ」「占い」の合計11ジャンル、40コースの動画番組を配信している。あらかじめジャンルを登録しておくとメールが届き、そのメールからさまざまな動画にアクセスできるサービスだ。月額利用料は、2つ目のコースまで無料、3つ目以降はコースごとに月額525円で、2つまでならパケット通信料だけで楽しめる。

 新たに加わる映画コースでは、劇場公開前の映画の予告編やインタビューの動画、最新映画情報、オススメDVD情報などが視聴できる。4月8日からは、ぽすれんの協力で、DVDの宅配レンタルも可能になる。

 メールの配信頻度は週に1回、毎週木曜日の予定だ。

【関連記事】
? ソフトバンクモバイル「選べるかんたん動画」契約数が100万を突破
? ソフトバンクモバイル、「選べるかんたん動画」のパケット料を値下げ
? ソフトバンク、「選べるかんたん動画」に女性向け新コース追加
? 写真で解説する、ソフトバンクモバイル2009年夏の新サービス
? ソフトバンクモバイル、「選べるかんたん動画」のパケット料を値下げ

引用元:奇蹟の大地(Mu Online) 総合サイト

2011年3月16日水曜日

“圧倒的な破壊力”を備えたハイエンドノートPC「FMV-BIBLO NW/G90T」を満喫する

 「FMV-BIBLO NW」は、富士通のコンシューマー向けノートPC「FMV-BIBLO」シリーズの頂点に立つAV機能重視のハイエンドモデルだ。

【拡大画像や他の画像】 【表:ベンチマークテストの結果】

 2010年1月の春モデルでフルモデルチェンジを果たし、液晶ディスプレイを大型化してフルHD表示に対応するなど、外観も中身もゴージャスに生まれ変わった。特に最上位モデルの「FMV-BIBLO NW/G90T」は、豪華な装備で注目度が高い。今回はそのパフォーマンスや使用感をレビューしよう。

 まず目を引くのは、ゴージャスという形容がピッタリとハマる大型のボディだ。液晶ディスプレイを前モデルの16型ワイドから18.4型ワイドへ拡大したことにともない、ボディも大型化した。具体的なサイズは452(幅)×315(奥行き)×43.3?51.5(厚さ)ミリで、重量は約4.5キロと、従来モデルの385(幅)×276.5(奥行き)×36.9?49.4(厚さ)ミリ/約3.4キロから大幅にスケールアップしている。

 さらに、この大型ボディを利用した新たな付加価値として、キーボード奥に高音域の出力を受け持つツイーターを備えた大型スピーカー、ボディ底面には低音域を担うサブウーファーを内蔵し、3ウェイ5スピーカーシステムをノートPCで実現している。この5スピーカーシステムが奏でるサウンドはやはり一般のノートPCとは別次元の奥行き感があるうえにクリアで、映画や音楽を観賞する楽しみを倍増してくれる。

 キーボードの左右奥に大胆な傾斜を付け、ツイーター付きのスピーカーをフィーチャーしたデザインのインパクトも強烈だ。大型の液晶ディスプレイ、テンキー付きのフルサイズキーボード、広大なメタリックブルーのパームレストととともに、フラッグシップを名乗るにふさわしい雰囲気を演出している。

●フルHD表示の18.4型メイン液晶+4型のサブ液晶ディスプレイも装備

 前述した通り、液晶ディスプレイは従来の16型ワイドから18.4型ワイドへ大型化し、新たにLEDバックライトを採用した。画面解像度も1366×768ドットからフルHDの1920×1080ドットになり、迫力がグッと増している。

 Blu-ray Discの映画タイトルなどフルHDで収録されているコンテンツを本来の画質で視聴できるほか、1024×768ドットの2.6倍以上という広大な表示面積はWebページなら横に2つ並べて無理なく閲覧可能だし、ワープロやPDFならA4見開きも実寸表示より小さいが、文字が読める程度に表示できる。クリエイティブ系アプリケーションのパレットなどを置くのにも都合がよい。

 表示品質も良好で、光沢仕上げされたパネルは明るく鮮やかな発色だ。低反射処理により、照明などの映り込みも比較的抑えられている。上下の視野角は狭いが、左右の視野角はノートPCの液晶としては広めで見やすい。

 キーボードの奥には、先代モデルから引き継ぐ「タッチスクエア」と呼ぶ4型ワイドのタッチセンサー付きサブ液晶ディスプレイも搭載している。こちらの画面解像度は480×272ドットのままで、Windows上からはメイン画面の下に置かれたセカンダリのディスプレイとして認識されているのも同様だ。

 デフォルトの「ホームモード」ではショートカットアイコンが並べて表示されており、アイコンに触れるとアプリケーションが起動する。並べるアイコンはカスタマイズ可能で、最大15個まで登録できる。このほか、写真のスライドショーを表示する「フォトビューワモード」、地上デジタル放送を表示する「コンパクトテレビモード」、音楽再生用の操作パネルを表示する「ミュージックモード」、電子辞書をサブ画面内で使える「電子辞書モード」などが用意され、「Menu」ボタンで切り替えられる。また、DVDやBlu-ray Discなどのメディア再生時には自動的に各モードの操作パネルに切り替わる。

 基本的な機能は前モデルとほぼ同じだが、サブ液晶ディスプレイの左右にホームモードに戻るボタンや音量調整ボタンをタッチセンサーボタンとして独立させたことで、使い勝手がグッとよくなった。いつでもすぐにホームモードに戻れるようになったほか、操作パネル画面に音量調整ボタンを表示させる必要がなくなり、画面がスッキリして操作がしやすい。

 ただし、メイン液晶が低反射処理されているのに対し、このサブ液晶は表面に光沢仕上げのクリアパネルがあるため照明などが強く映り込み、指紋なども目立つ点は少し気になった。

●基本システムも新世代にリニューアル

 プリインストールされるOSは、32ビット版のWindows 7 Home Premiumだ。下位モデルのFMV-BIBLO NW/G75には64ビット版のリカバリーディスクが付属しており、32ビット版に代えて64ビット版を利用できるのだが、最上位モデルの本製品は32ビット版のみのサポートとなる。おそらくテレビチューナーのドライバかタッチスクエア関連のソフトウェアが64ビットに未対応であるためだと思われる。

 ハードウェアの基本システムは、インテルの新世代CPUのCore iシリーズに対応したプラットフォームにリニューアルしている。CPUはCore i5-430Mで、基本動作クロックは2.26GHzだが、Intel Turbo Boost Technologyによって、最大2.53GHzで動作する。Hyper-Threadingに対応しており、2コアで4スレッドを同時実行することにより、動画エンコーダなどのマルチスレッドに最適化されたプログラムも高速に処理できる。

 チップセットはIntel HM55 Expressを採用する。Core i5-430Mに統合されたGPU機能の出力に対応しているが、本機では外部GPUとしてNVIDIA GeForce GT 335M(グラフィックスメモリは1Gバイト)を搭載している。72個のシェーダプロセッサを内蔵しており、3Dゲームも特別に負荷の高いタイトル以外であれば十分にプレイ可能だ。GPGPU技術のCUDAにも対応しており、CUDA対応アプリケーションで動画のエンコードやビデオ編集などが高速に行えるメリットもある。

 メインメモリはPC3-8500 SO-DIMMに対応し、標準で4Gバイト(2Gバイト×2)を搭載している。データストレージは2.5インチのHDD(5400rpm)を採用しており、容量は500Gバイトだ。2基のメモリスロット(出荷時に空きはなし)とHDDベイには底面から容易にアクセスできる。光学ドライブとしては、前面向かって右側にBD-REドライブを内蔵しており、価格も手ごろになってきたBlu-ray Discタイトルを大きな液晶ディスプレイと迫力のサウンドで楽しめる環境が整っている。

 また、地上デジタル放送に対応したテレビチューナーも内蔵済みだ。テレビ番組の視聴/録画ソフトウェアは、Windows 7 Home Premium付属のWindows Media Centerを利用する。デジタル3波対応ではなく、かつシングルチューナーなので裏番組の録画などは行えないが、付属の赤外線リモコンを使った操作は快適だ。なお、視聴/録画の際にソフトウェアのライセンス認証が必要なため、インターネット接続が必須である点に注意したい。

 通信機能は1000BASE-T対応の有線LANと、IEEE802.11b/g/n準拠の無線LANを備える。本体装備の端子類は主に右側面と背面にまとめられており、4基のUSB 2.0ポート、eSATA、IEEE1394a、SDHC対応SDメモリーカード/メモリースティックPRO対応のメモリカードスロット、ExpressCard(/54と/34対応)スロット、HDMI出力、光デジタル音声出力(丸型)など充実した内容だ。ただ、左側面にUSB 2.0ポートがないのは若干不便で、右側面に縦に並ぶUSB 2.0ポートも間隔が狭くて相互に干渉しやすそうな点は気になる。また、現時点では実用上問題ないとはいえ、SDメモリーカードスロットが最新のSDXC規格に対応しておらず、USB 3.0のサポートが見送られているのは少々惜しい。

●テンキー付きのフルサイズキーボードを装備

 入力環境に目を移すと、キーボードにはテンキーが用意される。主要キーのピッチは約19×約18.5ミリとほぼフルサイズで、キーストロークも3ミリと十分な深さを確保している。Enterキーとテンキーとの間隔は4ミリほどとあまり大きく空いてはいないが、Enterキー自身のサイズが大きめなため、ミスタイプしやすいというほどではないだろう。

 奥行き80ミリと十分な広さがあるパームレストは、ベトつかないスッキリとした仕上げが好印象だ。キーボードユニットの固定はしっかりしており、強めにタイプしてもたわみなどは感じない。キースイッチの反発は若干強めの印象だ。

 キーボードの手前には2ボタン式のタッチパッドを装備する。パッドサイズは79×47ミリと十分な大きさがあり、滑りもよく、クリックボタンの感触も悪くない。左右ボタンの間にある指紋センサーでは縦スクロール操作が可能になっている。また、パッドにはシナプティクス製の多機能ドライバが導入されており、ユーティリティで機能を有効にすれば、パッドの右辺/下辺を利用した1本指でのスクロール機能や、マルチタッチジェスチャーによるつまみズームや回転、2本指ではじく(ページ送りや写真送りなど)などの機能が使える。また、USB接続のチルトホイール付きレーザーマウスも標準で付属する。タッチパッドが操作しにくいと感じた場合はこちらを使えばよいだろう。

 ACアダプタはサイズが56(幅)×148(奥行き)×38(厚さ)ミリと大柄で、重量も約450グラムある。一方、バッテリーの容量は14.4ボルト 5200mAhで、公称の駆動時間は約2.1時間と短いが、持ち運んで利用するモデルではないだけに、どちらもあまり気にならないだろう。

●フラッグシップモデルらしい、ハイレベルのパフォーマンス

 それでは、本機の性能をベンチマークテストで計測してみよう。Windows 7標準のエクスペリエンスインデックス画面は右の通りだ。最も低いサブスコアでも5.8で、ほかのサブスコアはすべて6.3以上とHDコンテンツやゲームプレイも含め、Windows 7を快適に利用できるシステム構成であることが分かる。

 PC USER定例のベンチマークテストの結果も優秀だ。PCの総合的なパフォーマンスをテストするPCMark05で6975、PCMark Vantageでも5318と高いスコアで、特に落ち込みが目立つ項目もなく、どんな用途にも対応できるパフォーマンスを備えているといえる。

 3DMark06のスコアも悪くなく、3Dゲームでも特別負荷の高いタイトル以外であれば、設定次第でプレイできる水準にある。実際のゲームタイトルベースのベンチマークテストもいくつか実行してみたが、ストリートファイターVIベンチマークでは高画質でも快適にプレイ可能なレベル(Rank A)、バイオハザード5ベンチマークでも若干描画品質を落とせば快適にプレイできるレベルのスコアが出ている。FINAL FANTASY XI Official Benchmark 3のスコアもご覧の通りで、このレベルのタイトルならばまったく問題なく動作する。

 静音性はまずまずなレベルで、冷却ファンの動作は負荷に敏感で低負荷時でも常にそれなりの動作音で回転しており、CPUやGPUに高い負荷がかかるとはっきり分かるほど大きくなる。静かな部屋で常時使う場合は耳障りに感じるかもしれない。

 一方、発熱の処理は優秀で、室温22度の室内で一連のベンチマークテストを実行した直後でもパームレストやキーボードなどはクールな状態を保っており、最も熱い底面中央部付近でも最高40度にとどまっていた。

●使っていて心地よい“ぜいたくなノートPC”

 本機はエンターテイメントを楽しむ機能に重点を置いたシステム構成としているため、PCとしての性能はトップクラスというわけではないものの、ベンチマークテストの結果に見るようにどんな用途にも余裕をもって対応できる性能は十分に備えている。Windows Media Centerを利用するテレビ機能はややあっさりしているものの、大きく見やすい液晶と迫力あるスピーカー、安定感のあるキーボードとパームレストを備え、実にコンフォータブルな液晶ディスプレイとスピーカーの品質など、使っていて非常に心地よい、ぜいたくなノートPCだといえる。

 ソフトウェアとしては、オフィススイートのOffice Personal 2007のほか、辞書ソフト、家計簿ソフト、ミニゲーム集などが付属しており、直販サイトのWEB MARTでの販売価格は20万9800円となっている。すでに安売り店では17万円くらいから購入できるところもあるようだ。これほどの製品がこのような価格で購入できるのは、買い得としかいいようがないだろう。【鈴木雅暢(撮影:矢野渉)】

【関連記事】
? 最新プラットフォームを導入してフルHD表示に対応したハイエンドAVノートPC──「FMV-BIBLO NW」
? 富士通のリアルポケットサイズPC「FMV-BIBLO LOOX U」に肉薄した
? 「LOOX U」は、なぜスーツのポケットに入るのか?
? “Real Pocket size PC”の実力はホンモノか?――新「LOOX U」を徹底検証する
? “Real Pocket size PC”こと新生「LOOX U」を速攻でチェックした

引用元:春日部市歯科の総合情報サイト

2011年3月3日木曜日

ダイエット中にガマンしている食べ物、1位は「揚げ物」

 ダイエット食品?マイクロダイエットを扱うサニーヘルスが全国の18?65歳の男女を対象に『ダイエット中にガマンしている食べ物?飲み物』に関するアンケートを実施。「ガマンしている食べ物」という項目では、1位に【揚げ物】(28%)、2位に【焼肉?お肉】(15%)、3位には【ファストフード】と【ケーキ】(7%)が並んだ。年代別に結果を見てみると50代を除く全世代で【揚げ物(平均30%)】がトップという結果もあり、3位の【ケーキ】に代表されるスイーツよりも、ダイエットの天敵として恐れられているようだ。

一方、2010年のダイエットグッズとして注目されたアイテム一覧

 上位の【揚げ物】、【焼肉?お肉】を挙げた理由には、「カロリーが高い」、「油を摂りすぎる」という王道の意見が多数。さらに、食品自体のカロリーよりも「焼肉やとんかつと白いごはんの組み合わせが美味しくて、食べ過ぎてしまう」と、ガマンをする理由として"白ごはんが進む"とい意見もちらほら。その【ごはん】をガマンしているという人もおり、炭水化物を控えることがダイエットの要と捉える人は多い。

 一方「ガマンしている飲み物」では1位に【アルコール】(27%)、2位に【ジュース類】(21%)、3位に【炭酸飲料】(14%)。トップのアルコールを挙げる人の中には、酒の席で一緒に食べる"おつまみ"に注意を払う人や、「酔った勢いで食事の量が増えてしまうから」、「気が大きくなりダイエットなんかもういいやと考えてしまうから」と酒の勢いに、強い警戒心を持っている人もいるようだ。

 先日、米国のニュースサイト?CNN.comでは「肉やケーキなど、高カロリー?高脂肪の食品はドラッグと同じように中毒性がある」というニュースが掲載され、ジャンクフードなど高カロリー?高脂肪の食品を食べ過ぎると、脳の快楽中枢を刺激し続け、最後には破壊してしまうという実験結果(動物実験)が報告された。
 
"つい食べ過ぎてしまった……"という反省は、自分の意志の弱さによるものといえるが、一方では無意識のうちに脳内で高カロリーな食事を求めるスイッチがONになってしまうこともあるようだ。夏に向け軽装になり、ボディラインを気にする人は多いはず。手遅れになる前に食に関する生活習慣の見直しが必要といえそうだ。

【調査概要】
調査対象:406人(美容?健康のために体型を気にしている18?65歳の男女)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査(結果発表日は2010年4月28日)
調査機関:「サニーヘルス」調べ

【関連:ダイエットに成功したタレント】
いとうあさこ、3か月でウエスト15.5cm&体重4.8kg減! 見事な“くびれ”をセクシーに披露 (10年04月04日)
“ヌード披露”梅宮アンナがダイエットで肉体改造中 娘とのペアヌード案には苦笑 (09年10月09日)
驚きの“くびれ”が実現! はるな愛、10.4キロのダイエットに成功 (09年08月05日)
【関連:女性が憧れる“女性有名人”】
“最も美しい日本人”1位はあの大河俳優と美肌美人 (10年04月28日)
同性が思わず見惚れてしまう“憧れの女優”ランキング (10年02月07日)

引用元:石材販売、石材情報の専門サイト